市防犯連と小学校に横断旗を1000本寄贈

JA広島中央

 広島中央農業協同組合(JA広島中央)(河野孝行組合長)は地域見守り活動の一環として横断旗を1000本作成し、東広島市防犯連合会(宮川孝央会長)と同組合管内の小学校などに贈呈した。


▲横断旗を手にする河野組合長(左)と宮川会長

 市防連へは500本が贈られ、8月2日の贈呈式では、河野組合長が「安心安全で住み良い地域社会へ向け、活用していただきたい」とあいさつ。

 宮川会長は「各地域の会員に配布し、大切に使用します」とお礼を述べた。

  (橋本)

ザ・ウィークリー・プレスネット 2017/8/24

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