てい みんちゅう
男性。愛新覚羅毓嵐の夫。
伝統文芸に造詣が深く、故宮博物院で文物の研究に従事した。書法、篆刻、詩文をよくし、とりわけ古琴に詳しく、愛新美術館の学術面での後楯でもある。
中国書法家協会会員
故宮博物院研究館員
国家文物鑑定委員会委員
北京古琴研究会副会長
2002年 ・ 北京