あいしんかくら ちょうほう
男性、1941年北京生まれ。1988年病没。
幼時より著名な書法家であった父・溥瀛から書法を学び、書家として名を馳せた。生前は北京北海公園の畳翠楼工芸美術部の責任者を務め、また北京市崇文区政協委員でもあった。
清太祖六子塔拜の子孫とされる。