あいしんかくら いくぎん
男性、1914年北京市生まれ。字は君彦。その父は皇帝逝去の服喪期間中に生まれたため、恭親王家の一員としては認知されていない。
若くして書・画いずれにも秀で、画では特に典型的な北宗伝統画家として知られる。