あいしんかくら いくしゅん
男性、1949年北京市生まれ。字は培之。
父・溥佐について伝統画法を学び、山水・梅花を好んで描き、特に墨筆山水を得意とする。
天津及び山東省を中心に絵画活動を続け、また工業美術設計にもたずさわる。