あいしんかくら いくあん
女性、1943年北京市生まれ。号は文嘉。
伝統芸術を重んじる家族環境に恵まれ、幼時より父・溥佺をはじめ、一族長老たちから書画技法を学んだ。山水・竹・とりわけ馬の画を得意する。